忍者ブログ
腐女子playerのoblivionプレイ日記とMOD考察ブログ。
フジョシメンバーズ
名前:Miari
肩書:フジョシーズリーダー

*************************


名前:Maya
肩書:Nehrim特派員

*************************


名前:?
肩書:テンプルマスター

*************************


名前:Manne-quin
肩書:みならいもでる

*************************


名前:Nekomimi
肩書:熟練家政婦

*************************


名前:SkeltanTeacher
肩書:おつボネさま
ブログ内検索
カテゴリー
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Pumkinhead

かぼちゃの被り物。
imperial cityのMarket districtにある像の足元に3種類のカボチャ頭が置かれています。








カボミンクエストのBADエディングでは、こんな姿のリアミー船長が見れます。

拍手[0回]

PR
>>Star Ship Orion

宇宙船MOD。




船自身は動かず、プレイヤーの家として使えます。




いろんな施設があります。


拍手[0回]

No Enemy Health Bar

対象のHPバーが表示されなくなります。
戦闘シーンを撮る時に有り難いです。

拍手[2回]

「な、なあ、そんなに泣かないでくれないか。私はドラゴンを借りて、船を捜し、早くこの危険な所から脱出したいだけんだ」

「・・・えぐえぐっ・・・なんで・・・ここが危険なのよ・・・ぐすん」

デカブツは泣き声のまま私に問い返した。



「危険すぎるじゃないか。猛獣はいるし、夜になれば隕石が雨の様に降ってくるんだから」

デカブツはひっくひっくと嗚咽を漏らしていたが、隕石という言葉を聞くと、ピタリと泣き止み、何か思い当たるような顔をして、すっくと立ち上がった。

「隕石・・・」




デカブツはうーん、と唸った。



「もしかしてそれ、私のメテオ魔法じゃないかしら」


拍手[3回]

緩やかな丘を駆け上がると、さっきの飛行生物が地上で待機しているのが見えた。



近くに誰かいる。
あの生物の飼い主なのだろうか。


行って話かけてみよう。


話が通じればいいが・・・。


拍手[1回]

早朝、私はカボミンたちを連れて、カボヨンを出た。



赤カボミンだけでなく、初めからカボヨンにいた青カボミンたちも私について来てくれた。

塔を目印にして戻ってみよう。
私が最初に倒れていた辺りまで戻って、周辺に何か手がかりがないか探して見なければ。





拍手[0回]

ドームの中央の部屋は、カボミンたちの団らんの場だった。



何を話しているのかさっぱりわからないが、彼らは思い思いの相手と向かい合って呟きあったり談笑しているようだった。

私が起きてきたことに気が付いた青カボミンが近くへ寄って来て、小さい手で、あちらの部屋へ行くようにと指示してきた。



通路を覗き込むと、奥に部屋があるのがわかった。





拍手[0回]


Copyright c フジョシプレイOBLIVION。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By Mako's / Template by カキゴオリ☆
忍者ブログ [PR]